真夜中の夜叉姫
海を見ていた午後










あの丘から海を見ていた頃




海の泡.。o○ となって





君の傍で眠りたかった





叶う事なく今がある





今もあの丘を登るたび





時が止まる浮かぶ君の顔は





いつの日も同じ顔で笑っている





胸元をギュッと握り締め





苦しくなる気持ちを抑えている





私の時計はまだ動き出してはいない













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